お昼前にびっくりしながら帰宅しました。
「高校生のお姉さんたち、すっごいにぎやかなのー!ずーっとずーっときゃあきゃあ言ってるのっ。とにかくもうにぎやかでにぎやかで、ほんっとーにびっくりしたぁ」
そりゃあね、今まで全校生徒300人の小学校から、全校女子生徒1600人のトコに行ったんだから。
しかも最も喋り盛りのお年頃。(ん?オンナは一生喋り盛りって?)
厳しい先生がいらして注意なさるそうなのですが
「静かになさい!あなたたちときたらいつもいつもぴーぴーきゃあきゃあと…」
「きゃあきゃあきゃあ!せんせーい
「ぴいぴいぴい!
「ホントにすごいの。ハンパじゃないの。おっどろいた!
あっはははは、小学校で「にぎやか女子」筆頭に挙げられていた梅子もたじたじの迫力らしい。
私語というよりもね、壇上の先生たちに向かって声を挙げることに驚いていました。
うふふ、楽しそうじゃないの。私の女子校時代もそんな感じだったかもー。
梅子たち一年生の教室前を、高校生のお姉さんが通りかかるのだそうですが
「ちょっとー、この子たちなんでこんなに静かなのー?」
向こうは向こうでびっくりしてるんだって。(笑)
多分一学期が終わる頃には、見事に学校にとけ込むことでしょう>新入生
「それでね、高校生のお姉さんが廊下から梅子たちの教室を覗いて
『おっす!!!
って・・・・誰も『ごきげんよう』って言ってなかったよ」
うううううっそー!でたぁ、おっすぅ〜〜〜〜!!!(爆)
「あー、梅子安心しちゃった〜〜〜
い、いいのでしょーか・・・?




いいですね〜。元気があって。
素敵な先輩がたくさんいそうで楽しそうですね。
それもエネルギーの有り余っている中学・高校生って。
早く梅子ちゃんも「おっす!」と挨拶できるようになるといいですね。
おーっす!(笑)
しょっぱなからどかんとおどかされた梅子は、帰宅してからそのことばかり喋っていました。
新入生の教室に向かって「おっす!」とぶちかましてくれた先輩に、その場に居もしなかった私は妙に親近感と好感を持っています。
彼女に「おっす!」と挨拶を返せるような骨のある新入生はいなかったのか。。。
入学式でいただいた「わたしたちの心得」を読む限りでは、ものすごく礼儀正しくおしとやかな淑女の集まり…という印象でビビッていたのですが。あにはからんやものすごくパワフルで底抜けに明るいやんちゃ女子が多いみたい。
いやいや、親も子もホッとしたエピソードです。
>早く梅子ちゃんも「おっす!」と挨拶できるようになるといい
い、いいんですかね???(笑)
私としちゃ、梅子の「ごきげんよう」も聞いてみたかったんだけどな〜。
上記「わたしたちの心得」には「暑い時、許可のないのに扇子や下敷きなどであおぐ」ことは「授業中、先生に礼を失するのでしてはならない」行為として明文化されています。扇子!!(笑)
ぜーったいしているに違いない!に一万オッス!
すっかりご無沙汰してしまっておりましたが、梅子さまにおかれましては、ご卒業ならびにご入学、おめでとうございます♪
お祝いに・・と思って、富士山キューピー探しにいったんだけど、なかった。。。
すまぬ・・・。
僕は教員免許を持っていたのですが、ミッション系の私学にしか使えないシロモノで、女子校の空きとオファーがあったのですが、「共学じゃないとイヤやー」とか言ってる間に、教師になるのをやめてお百姓さんになっちゃいました。
今あらためて、女子校のセンセーにならんでよかった・・と、胸をなで下ろしてます。 (^o^)
うおー、お疲れさまでした。すごかったね。固唾を呑んで成り行きを見守りつつ、ある意味「楽しませて」いただきました。(笑)
じゃあ今度は私がゴム紐売りに行くから待っててくだサイ!(嘘)
わざわざキューピーを探して下さった由、いたみいります。そのうち通学鞄がキューピーまみれになりそうな予感。秀吉の瓢箪みたいにね♪
>女子校の空きとオファー
なんてもったいないー!!ワタクシ、女子校時代には授業中も下敷きでスカートの下あおぎまくりでした。男性教師から「目の遣り場に困るからやめてくれ、頼む」と言われたっけ。目の前で45人の美少女たちが自分でスカートめくってるの図ですよ。今にして思えば「男子」にカテゴライズされなかった先生が気の毒です。
んー、やっぱり女子校のセンセーにならんでよかったってか?
>ミッション系の私学
え〜〜、じゃあひよ子の学校の先生になってクダサイ! ちなみに女子校です(笑)。
私もスカートまくり上げてバタバタしてました。だって暑かったんだもん。
ひよ子ちゃんの入学式も梅子と同じ日だったんですね。おめでとうございます!
ミッション系の入学式ってどんなの?聖歌とか歌うの?
今日で3日目。帰宅した梅子は「男の子がいないのってヘン…」と戸惑っています。そのうち慣れるだろうけど。(笑)
アキラ先生、いいかも!きっと閻魔帳に体癖欄を設けて「3種」とか「7種」とかこっそり記入するに違いありません。
おーい、アキラくーん。オファーだよ〜ん。多分最後のチャンスですよ!!
>だって暑かったんだもん
そうよねそうよね。前のレスで「頼む」と泣いていた先生は、「オマエらは涼しそうでいいよな〜」と羨ましがってもいました。「だったらセンセーもスカート穿けば〜?」と返す極悪女子高生がいましたっけ。(私ではない)
<
ガハハ♪ 確かに今ならけっこう面白いかも。。。
「こいつは食べ物で釣れ」とか「こいつにはロマンを語れ」とか。 (^o^)
いや、ですからね、僕は男3人兄弟の長男なんですよ。
ですからね、女子という存在に対して、あり得ないロマン(幻)を抱き続けているわけです。
で、もうこうなったら、抱き続けて死んでやろうと思ってるわけでして・・・。
っつ〜か、そんな言い訳してみて思ったんだけど、当時(22才)は高校生って恋愛感情発生のターゲット内だったんだろうなぁ・・。
今は子どもにしか見えへせん。
今なら出来るかも!!
野口整体、生かせるし!!!
しかし・・・教員免状、どこにしまったか分からない。。。
<
すみません、気が動転してどもってしまいました。
「今は子どもにしか見えまへん」です。 (^_^;)
ちなみに、大学時代、たまに(伝統衣装の)スカートをはいて出勤していたスコットランド人の教授がいましたよ。
ちょっとカルチャーショックでした。
>僕は男3人兄弟の長男
ええっ!知り合ってから約15年、Izumiくんの他にも弟さんがいらしたとは知らんかった!
>女子という存在に対して、あり得ないロマン(幻)を抱き続けている
抱かせ続けているリンリンちゃんを尊敬します。(笑)
抱き続けて死んでいく?とすればわらわにちこう寄るでない…とご忠告申し上げておこ♪
>当時(22才)は高校生って恋愛感情発生のターゲット内だった
じゃあじゃあどうして美味しいオファーに飛びつかなかったの??
今にして思えば正解かもしれませんね。もうね、女子校ってホントに「なんでもアリ」なんだから!あんなことやこんなことまでアリなんだから!22歳にして女性の本性を知ってしまうアキラ青年の悲劇を想像するだに涙を禁じ得ません。知らないほうが幸せよ☆やれ、よかったよかった。
>(伝統衣装の)スカート
キルトっていうんですよね。「スカート」呼ばわりすると本気で「ちげーよっっ!」と怒るんだってよ。
ちなみにあの下はすっぽんぽんが正式だって本当なのでしょうか?
その先生、ワルい男子学生にスカートめくりとかされなかった?(笑)